たけちゅさん宅

たけちゅが思ったこと、したこと、つれづれなるままに

MacBook Airと日本語入力

MacBook Airを使った雑感について。

日本語入力には適していない。

「文字の変換」という行動が煩わしさを増やしている。
日本語には、漢字、ひらがな、カタカナと大きく3種類の文字種がある。
場合によっては、全角・半角を使い分ける必要などもある。

かれこれ15年近く(小6〜)はwindowsユーザーだった。
文字の変換はまったく苦にもならなかった。
しかし、MacBook Airの諸々の操作の快適さ(マルチタッチトラックパッドやデスクトップの使い方)に慣れると、この「文字の変換」が『異様』に感じられるようになった。
おそらく日本語入力だけの人であれば、違和感はないのだろう。
だが、英語での文章作成やプログラミングなんかをしてると、「文字の変換」そのものに違和感を覚える。

日本語の多様性を実感するわけだが、MacBook Airの操作感を台無しにしているように感じる。。。