たけちゅさん宅

たけちゅが思ったこと、したこと、つれづれなるままに

学術論文を書いていく私へ。

Why?と三回尋ねましょう。


そこから英語を書いていきましょう。


そして、さらに3回尋ねましょう。


だいぶと修正できます。


私は天才ではないので、全然足りません。


しかし、そこでうんぬん唸っても、何もひらめきません。だって賢明ではないから。


一週間後にもう一度、3回尋ねましょう。


そして、できあがったあとに全体を読んでみましょう。


きっと、構成がごちゃ混ぜになってます。


だから、そこで改めて構成を考えましょう。きっと要素は出しきっているから。


構成から考え始めると、私は足を止めちゃう臆病者だから。


あえて構成は後回しにしましょう。


そして、もう一つ、普段からsnack writingをしておきましょう。



英語論文のためのsnack writing - たけちゅさん宅


案外あなどれないのが。高校入試レベルの英語。


文章を書くための最低限だけど、必須の知識がそこに詰まっている。


日本語の「て・に・を・は」と同程度の最低限の常識が。