たけちゅさん宅

たけちゅが思ったこと、したこと、つれづれなるままに

「おっぱい健康法」は嘘か真か。

Dカップ以上の大きさを10分以上見つめると健康になれる、という都市伝説。

イギリスで長い歴史のある医学論文誌に論文が出た、とか報道されたのに、そんな事実はないだとか、その著者のウェザビー博士は記録がないとか、嘘か真かがわからんみたいな話がある。

 

 

で、まずは感想。

真でも嘘でも、おっぱいは世界共通で盛り上がるんだね!

 ( ゚∀゚)o彡゜おっぱいおっぱい! 

 ( ゚∀゚)o彡゜Busty!Busty!

 

で、非常に個人的な意見。

真でも嘘でも、見れるんなら見たいだろ!うん!

 

で、個人的な意見。

この「エロス」ってのは老若男女に100%ひっかかるキーワードだと思うんだよね。

つまり、ここにビジネスチャンスがゴロゴロ転がってる。

ただ、「エロス」には壁があるのは事実。

 

1.生殖活動に入れるか否か、の鍵だから

その理由は、『モテない=(生物学的)下等』動物は「死」しかない。そこには必ず個人差が生じて、モテない動物は種として死ぬはずなんだよね。それに対して、ヒトってのは平等に向かおうとしている。この平等の敵である「モテ」は繊細に扱われている。その繊細さの中で最も敏感で、最も直球なのが「エロス」だと思うんだよね。

敏感なことを嫌ったり、直球ではなく変化球派にとっては、「エロス」は触れてはいけないってトコロで壁があると思うんだよね。

だから、ビジネスとして取り扱われるのには、その繊細さをうまく捌いていかないといけないってところが課題なのかな。

 

「服をなぜ着るのか?」は「なぜ街中でエロスを語れないのか?」に通じるのだと思う。で、この辺に関して、考えてるコト。

・動物における異性アピールとしての体の変化を、ヒトは服に求めたのか?

・平等に向かうにあたって、異性アピールを隠すことで、個人差を失くそうという動きから服を着たのか?

 

2.生殖活動に入るまでの子供に、触れさせないためから

子どもってのは生殖活動に入れない。むしろ、ヒトの体ってもろいので、下手に生殖活動に入ると、種の保存ができないリスクがある。

そこで、生殖活動期間に入るまでに、子供には触れさせないという親の配慮。これこそが、エロを遠ざける要因なのかも、とも考えている。

 

 

たぶん、2を原因として壁があるんだろう。

そして、ビジネスとして仕立てあげるには、そこをクリアーしていくことが求められると思う。逆に、そこさえクリアーできたら、どうにかなるんじゃね?と考えている。

 

世界共通で通じるってのは、大きい。

 

Busty!ヽ(^o^)丿