たけちゅさん宅

たけちゅが思ったこと、したこと、つれづれなるままに

博報堂 1次面接

1:1(10分)面接が2連。

 

1回目はふつうの面接。

自己紹介。はじまって即効で「応用化学」に食いつき。

「その研究は何してるの?」

―微生物を工場に見立てて、機器導入じゃなく遺伝子導入で人間に有用なものを作らせてます。

「なんで、微生物してるのに、広告?」

―研究発表を広告に見立てて・・・のような話した気がする。

「海外に興味ある?」

―海外に行った話をちょろっとした

「どう感じたか?」

―スケールのでかさ、余裕感など語ったかな。

「他社選考は?」

―同じとこ受けそうな感じで答えた、理由と。

「え?理系のとこは?」

―受けてないです(キッパリ

この後、企業研究不足が出たのが反省。

 

2回目は事前課題の面接。

その前に、自己紹介でまたしても「微生物」で食いつき。

「なんで広告?」

―((同じ))

『その発表の主体についての質問』

おそらく広告に携わる上で、何を重視してるか判断してたんだと思う。ミスった。たぶん客主体で答えなあかんかったかな・・・少し挑戦して、自分を主体にしてしまってた。。。

『この●●のプロフェショナルについてつっこむけど』

何のプロってとこにつっこみ。ここパンチほしかったけど、ミスった。。。広告主体のミスに気づいて焦った、反省。

「やっと事前課題なんだけど・・・」

―(ほんと、やっとです。。。)発想主体はwebと実生活と、日本らしさを混ぜ合わせて・・・みたいなこと。

「発想はいいよね。で、どうプロモーションするよ?」

―正直、そこが思い浮かばなかったのです。なので、御社に入って達成したいという気持ちはありますね。

「芸能人にたとえたら?」

―狩野英孝さん。いじられキャラ。

 

とりあえず、会話はできた。

課題.企業研究不足→しっかり